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  <channel>
    <title>PINGU_Pubnet</title>
    <description>東京の某大学に通う大学生の、日々思ったことのメモ帳でした。更新停止中。
since 2007.4.19</description>
    <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>VMware Player で仮想ネットワークアダプタの設定を変更する</title>
      <description>&lt;p&gt;昨年 &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.vmware.com/jp/products/player/&quot;&gt;VMware Player&lt;/a&gt; のバージョンが3に上がりましたが、それに伴い機能が大幅に上がりました。以前のバージョンと異なりVMware Player単体で仮想ハードディスクの作成が可能になったり、Windows7のXPモードをインポートすることが可能だったり、仮想マシンの構成ファイルをウィザードで作れるようになったりと、これ本当に無料でいいの？ってくらい凄いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、VMwareをインストールするとゲストの仮想ネットワークとホストの物理ネットワークを橋渡しする仮想ネットワークアダプタ(VMware Network Adapter VMnet*)がインストールされます。この後ゲストのネットワークをどのように構成するか、仮想マシン設定で行うことになります。構成は次の3種類から選びます。&lt;br /&gt;
・ブリッジ&lt;br /&gt;
・NAT&lt;br /&gt;
・ホストオンリー&lt;br /&gt;
ブリッジを選んだ場合はゲストの設定を物理ネットワークに合わせるだけなのであまり問題にならないのですが、それ以外の場合は外の物理ネットワークと独立したプライベートな仮想ネットワークが構成され、ゲストはそこに接続することになります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この時、仮想DHCPサーバから配布される情報を基にすれば問題ないことも多いのですが、例えばサブネットのアドレスを変えたかったり、DHCPのリース範囲を変えたいことがあります。そもそもDHCPを利用せずゲストに固定アドレスを割り当てたいときも多々あります。&lt;br /&gt;
また、NATを利用する場合はさらにゲートウェイのアドレスの変更や仮想NATのポート開放(NAPT)を行いたい時があります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以前のバージョンではこのような仮想ネットワークの設定を、VMware Playerインストールフォルダのvmnetcfg.exeというツールで行うことができていました。ところがバージョン3から、なぜかそれがなくなってしまっています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ネットで調べたところ、なぜかインストールがされないだけで、インストーラの中には存在しているとのことです。以下に、vmnetcfg.exeをインストーラから抽出する方法を示します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;VMware Player v3でvmnetcfg.exeを使えるようにする方法&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
(1) コマンドプロンプトを起動してVMware Playerのインストーラがあるディレクトリへ移動する&lt;br /&gt;
(2) 「VMware-player-****.exe /e ./temp」(****はバージョン番号など)を実行すると、そのディレクトリの下temp以下にパッケージの内容が展開される&lt;br /&gt;
(3) 解凍されたtempフォルダ内にあるnetwork.cabをダブルクリック&lt;br /&gt;
(4) vmnetcfg.exeをVMware Playerがインストールされたフォルダ(通常C:\Program Files\VMware\VMware Player)に解凍（エクスプローラでドラッグアンドドロップすればいい）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あとはvmnetcfg.exeを実行すれば仮想ネットワークの各種設定を行うことができます。&lt;br /&gt;
どうしてデフォルトで展開されなくなってしまったのか甚だ疑問なのですが&amp;hellip;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/84/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>パソコンが勝手に起動する</title>
      <description>&lt;p&gt;Windows7も到着して早速入れ替え。結局Vistaがベースなので操作性には慣れていくしかないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、VistaのBusinessからのアップグレードなのでWindows7のProfessionalな訳ですが、アップグレードしてからなぜか、毎日パソコンが勝手に起動する（スリープや休止状態にしていて勝手に電源が入る）ようになってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでググったり自分でいろいろ試したりして次のようなことがわかったのでここに記します。同じ状況で困っている人は参考にしてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;Windows7（多分Vistaも？）でパソコンが勝手に起動する問題への対処法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1] 電源オプションを見直す&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;まずはネットでググってみると、電源オプションの「スリープ解除タイマーの許可」を無効にするとよいと書かれています。手順は次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp;コントロールパネル&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;システムとセキュリティ&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;電源オプション&amp;nbsp;を開く&lt;br /&gt;
(2) 現在有効になっているプランの「プラン設定の変更」をクリック&lt;br /&gt;
(3) 「詳細な電源設定の変更」をクリック&lt;br /&gt;
(4) スリープ&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;スリープ解除タイマーの許可&amp;nbsp;とたどって、設定を「無効」にする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とまあ、これでとりあえずは解決したかに見えました。&lt;br /&gt;
ところが、この設定だと私の環境では、ビデオキャプチャーボード(GV-MVP/RX2)が予約録画のために休止状態から復帰することができなくなりました。これでは困る。という訳なのでスリープ解除タイマーは許可しておかなければならないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;[2] スリープを解除する原因のタスクを探す&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
となると正攻法で、原因を元から正すしかありません。イベントビューアで原因をみてみますが、「スリープ解除の原因」は不明となっています。役に立たねぇ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
気を取り直してタスクスケジューラをチェックします。自動実行されるタスクの中にスリープを解除しているものがないかどうかを探します。そして&amp;hellip;見つかりました。Media Centerのアップデートを行っていると思われるmcupdate_scheduledというタスクが、「タスクを実行するためにスリープを解除する」となっていました。「前回の実行時刻」と勝手に電源が入った時刻も一致しています。&lt;br /&gt;
Media Centerは使っていない(GV-MVP/RX2では使えない)ので詳しくはわかりません。確かに設定で「自動ダウンロードオプション」なるものがあったので、これをオフにしてみたのですがうまくいきませんでした。結局直接タスクスケジューラの設定をいじることで解決したのですが、正しいやり方があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず手順は以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;※Media Centerが搭載されたエディション(Home Premium以上)しか関係ないと思われます&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1) スタートメニューなどの「コンピューター」を右クリックして「管理」を開く&lt;br /&gt;
(2) コンピューターの管理&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;システムツール&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;タスクスケジューラ&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;タスクスケジューラライブラリ&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;Microsoft &amp;rarr; Windows &amp;rarr; Media Center とたどる&lt;br /&gt;
(3) mcupdate_scheduled&amp;nbsp;という名前のタスクをダブルクリック&lt;br /&gt;
(4) 条件タブを開く&lt;br /&gt;
(5) 「タスクを実行するためにスリープを解除する」のチェックを外す&lt;br /&gt;
以下は一応やっておいた方がいいと思われます&lt;br /&gt;
(6) 設定タブを開く&lt;br /&gt;
(7) 「スケジュールされた時刻にタスクを開始できなかった場合、すぐにタスクを実行する」にチェックを入れる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、どうせMedia Centerを使っていないのだからそれをアンインストールすればいいだけかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;[3] ネットワークカードの設定を見直す&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
私の症状には関係なかったのですが、よくあることなのでおまけで載せておきます。&lt;br /&gt;
WoL(Wake on Lan)とか、マジックパケットとか呼ばれる機能が有効になっているとネットワークからの通信に応じて電源が勝手に入ってしまいます。この機能を使うつもりがなければ、これを無効にしてしまいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1) コントロールパネル&amp;nbsp;&amp;rarr;&amp;nbsp;ハードウェアとサウンド&amp;nbsp;などから&amp;nbsp;デバイスマネージャを開く&lt;br /&gt;
(2) ネットワークアダプターから、自分の使っている有線LANのネットワークカードをダブルクリックする&lt;br /&gt;
(3) 電源の管理タブの「このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする」のチェックを外す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、これだけではうまくいかない場合もあります。具体的には、詳細設定タブの中の設定を変えないといけない場合やBIOSの設定を変えないといけない場合もあります。詳しくはWoLとかでググってみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、WoLを設定したいときはこのページがとてもわかりやすいので、参考に載せておきます。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; onmousedown=&quot;return clk(this.href,'','','res','1','&amp;amp;sig2=XN9VCJPoUo5biI8q6zIAFg','0CA0QFjAA')&quot; href=&quot;http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/715wol/wol.html&quot;&gt;Wake On LANでコンピュータを起動する － ＠IT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/83/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>P7P55DとGV-MVP/RX2</title>
      <description>BIOSバージョン0606現在でのメモ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P7P55D (0606)&amp;nbsp;+ Vista 32bit + GV-MVP/RX2&lt;br /&gt;
の構成だと、BIOSで&lt;strong&gt;C-State functionをEnableにしていると（予約？）録画が正常にできない場合がある&lt;/strong&gt;。症状としては、あるタイミングでシステム全体がフリーズしてしまう。当然録画には失敗する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のところC-State functionをDisableにする（現在はデフォルトDisableですが&amp;hellip;）ことでこの現象は起きていない。ASUSのツールEPU-6 Engineでパワーセービングを行っても問題なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次バージョンのBIOSでC-StateがデフォルトでEnableになるということなので、もしかしたらP7P55DのC-Stateに不具合があるのかもしれない。あるいはRX2とC-Stateの相性が悪いのかもしれない（AMDのCool'n'Quietと相性が悪いという話を聞いたことがある）。&lt;br /&gt;
いずれにせよ、BIOSアップデートの際には注意する必要あり。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/82/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/82/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ユーザーパスワードについてあれこれ</title>
      <description>ユーザーパスワードについて便利なコマンドがあるらしいので、メモメモ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイル名を指定して実行（Vistaの場合はスタートメニューの検索バー？からでOK）で「&lt;strong&gt;control userpasswords2&lt;/strong&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでできることのうち特に便利なのは次の2つ。&lt;br /&gt;
1. Windowsログオン時にパスワードを入力しないようにできる（自動ログオン）&lt;br /&gt;
2. ネットワークフォルダや共有フォルダのアクセスなどの際に使われるパスワードの管理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1は、リモートデスクトップのサーバーになりたいからユーザーにパスワードをかけたいけど、家で使っているパソコンだからローカルログオンについてはパスワードチェックは不要、というシチュエーションで便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2は、以前ネットワークフォルダにアクセスする際パスワードを保存してしまったけどセキュリティの問題があるから、あるいは別のユーザーとしてアクセスしたいから、やっぱりパスワードの保存を止めたい時に使います。&lt;br /&gt;
また、そういった資格情報がたくさんある場合、ファイルとして保存することでバックアップや別のパソコンへの設定移行が楽になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1の手順&lt;br /&gt;
(1) 「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外す&lt;br /&gt;
(2) OKまたは適用で、どのユーザーでログオンするかユーザー名とパスワードを尋ねてくるので適切に入力する&lt;br /&gt;
(3) 次回以降のログオンでは(2)で設定したユーザーで自動的にログオンされる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2の手順&lt;br /&gt;
(1) 詳細設定タブの「パスワードの管理」を開く&lt;br /&gt;
(2-1) 設定したいログオン先を選んで「編集」なり「削除」なりすればいい&lt;br /&gt;
(2-2) 同じ画面で資格情報をまとめて保存したり、復元できたりします</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/81/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>新しいパソコン</title>
      <description>&lt;p&gt;IE8にしてから、ウィルスバスターのおかげでタブを開く度に5秒ほど待たされるように。さすがに嫌気がさしたので、Windows7も出ることだし、新しく出たCore i7を使って、先週メインマシンを新しく作りました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;識別名：PINGU&lt;br /&gt;
種別：自作デスクトップ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;CPU：Core i7 860 (2.80GHz)&lt;br /&gt;
マザボ：ASUS P7P55D&lt;br /&gt;
メモリー：PC3-10600 4G (2G*2)&lt;br /&gt;
グラボ：Radeon HD 4670&lt;br /&gt;
HDD：Seagate ST3500418AS (500G)&lt;br /&gt;
光学ドライブ：Pioneer DVR-S16J-BK&lt;br /&gt;
キャプチャーボード：IO-DATA GV-MVP/RX2&lt;br /&gt;
電源：Abee SP-630EA&lt;br /&gt;
ケース：オウルテック OWL-PC617&lt;br /&gt;
ディスプレイ：三菱 MDT221WG&lt;br /&gt;
OS：Windows Vista Business&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャプチャーボードのみ前のパソコンの使い回しです。&lt;br /&gt;
TSUKUMOの店員さんに希望を伝えつつ、電源やグラボを中心にお勧めを選んでもらいました。聞くところによるとP7P55Dはメモリの相性が厳しいとのこと。これから買う人は店の人に確認してもらった方がいいかもしれません。この時期にこのような情報を持っているのは店員さん位なので、実店舗で買うのも大きなメリットがあります。&lt;br /&gt;
本体のみで12万円弱、ディスプレイもついでに買い換えてあわせて15万円弱です。ちょっと高めかな？でも個人的には予算通りなので満足です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
以下にベンチマークの結果を貼ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.pingupubnet.blog.shinobi.jp/Bench_PINGU.png&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;Bench_PINGU.png&quot; align=&quot;left&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;135&quot; src=&quot;http://file.pingupubnet.blog.shinobi.jp/Img/1253370011/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.pingupubnet.blog.shinobi.jp/Bench_PINGA.PNG&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;Bench_PINGA.PNG&quot; align=&quot;left&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;136&quot; src=&quot;http://file.pingupubnet.blog.shinobi.jp/Img/1253370018/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.pingupubnet.blog.shinobi.jp/Bench_BASACHAN.PNG&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; alt=&quot;Bench_BASACHAN.PNG&quot; align=&quot;bottom&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;136&quot; src=&quot;http://file.pingupubnet.blog.shinobi.jp/Img/1253370024/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から順に PINGU（今回のパソコン）、&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/3/&quot;&gt;PINGA&lt;/a&gt;（以前のメインマシン）、&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/8/&quot;&gt;BASACHAN&lt;/a&gt;（2年前買ったノート）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがにCeleronとCore i7では、性能が文字通り桁違いに違います。凄まじいです。ノートとはいえ、Core 2 Duoと比べても相当の差です。&lt;br /&gt;
涼しくなってきた今なら温度もアイドル時で40度を切ります。エンコードのように高負荷を持続的にはまだかけていませんが、Super &amp;pi;を回したくらいでは60度に達するかどうかぐらいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性能もさることながら、新しいパソコンは大型ファンを使ったので以前と比べて相当静かになったのもうれしいです。というより今までよくあんなにうるさいので我慢していたな&amp;hellip;とw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/80/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/80/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>バイクの免許取得中</title>
      <description>先月から普通自動二輪免許取得に向け、教習所に通っています。私は体重も軽めで小柄な上、短足なので足も満足に地面に着けることができず、初めの方は何度も転んでいました。バイクの重さも想像以上で非力な自分にとっては起こすのも一苦労。圧倒されてしまい、一時はあきらめてしまおうかとも考えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし自分よりも小柄な女の子が大型バイクを乗り回す姿を見て、ここであきらめるのは甘えでしかない、と考え直しました。そして、結局はバランスをうまくとることができるかが鍵なのだと分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、どこがポイントかをを自分なりにまとめてみます。まだ第一段階をクリアしたばかりなので、何をしょうもないことを言っているのか、という方がいるかもしれませんが、同じような悩みを持つ方に少しでも力になれたら、と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;・目線を高くする&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
これがなによりも大切です。初めは操作になれないこともあって手元に目線が行きがちなのですが、目線が近くにあると自分が傾いていることになかなか気づくことができず、結果としてバランスを崩して倒れてしまいます。顔をまっすぐにして目線を遠くに向ける、これが一番大切だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;・低速走行・停止時は後輪ブレーキを中心に使う&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;自転車で慣れているだけあって、ついつい手元の前輪ブレーキを多用しがちですが、前輪ブレーキの方が制動力が大きい分急制動になりやすく、「カックン」となってバランスを崩してしまいます。低速走行時など制動力がそこまで必要ない場面では後輪ブレーキを中心に使った方が安定すると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;・ニークリップをしっかりする&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
MT車限定ですが、走行時には膝で車体をしっかりと挟むニークリップが重要です。体がふらつかないというそもそもの効果に加えて、車体と一体になることで傾きをよりはっきりと体で感じることができます。この大切さを特に感じたのが直線狭路（平均台）走行で、バイクと一体になってしっかりとバランスをとるにはニークリップが非常に重要だと分かります。&lt;br /&gt;
AT車の運転を行ったとき、着座姿勢や重心の低さなどからMT車よりもAT車の方が全体的にバランスがとりやすい、と感じたのですが、唯一平均台走行をしたときに限ってはニークリップができない分バランスがとりにくくて大変だと感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;・道路の先を見る&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
最初に言ったことと共通するのですが、走行中は道路の先を見ることが大切です。カーブを曲がるときは曲がる先を、スラローム走行は今自分が曲がっているパイロンの次のパイロンを、クランクも今自分が曲がっているカーブの次のカーブを見ることで、スムーズに走行することができます。この大切さを特に感じたのがクランク走行で、初めは今自分が曲がっているカーブを見ていたために曲がりきれなかったりバランスを崩したりして何度も転んでいたのですが、先を見るようになってからは比較的スムーズに走行できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;・滑らかな操作を心がける&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
アクセル・ブレーキ・クラッチ・ハンドルいずれの操作も滑らかに。「じわっ」という感じで滑らかに操作することを心がける必要があります。滑らかに操作できないと実際に車体が不安定になるだけでなく、気持ちの面でもゆとりがなくなり悪循環に陥ってしまいます。先ほど言ったように目線を高くして道路の先を見て、余裕を持った運転を心がけなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;・初めは1日1時間&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;早く終わらせたいし、（私の場合は）自動車免許も既に持っているのでそんなに辛くはないだろう、という感じで1日2時間連続で技能教習を入れてしまいがちです。運動神経が優れているとか、普段原付に乗っているとかなら別ですが、初めは慣れないだけあって予想以上に疲れがたまります。そうすると2時間目の教習効果がものすごく悪くなって、やり直しになったり最悪けがをしたりしてしまうかもしれません。教習所によって異なるので何ともいえませんが、可能ならば初めは1日1時間で様子を見て、慣れてきたら増やしていくのがいいかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由に乗りこなすことができるようになれば、きっと楽しく気持ちがいいものです。初めは何度も失敗してしまうかもしれませんが、おそれることなく練習すればきっと上達します。楽しいバイクライフを目指して、頑張りましょう！</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/79/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>IE8を使ってみた</title>
      <description>Internet Explorer 8が正式版となった&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/03/20/22855.html&quot;&gt;とのこと&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
全然情報を仕入れていなかったので突然のことに感じられてちょっとびっくり。&lt;br /&gt;
関係あるのかは分かりませんが、22日現在、Windowsのトップページなどでも未だに「製品候補版」とか「ベータ版」とかいった文字が見られますw 3連休だからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使ってみた第一印象。新規にタブを開くのがもっさり。&lt;br /&gt;
原因はあらかた予想がつきます。ほぼ間違いなくウィルスバスターが原因です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IE7の時から、IEを初回起動する際には起動がもっさりしていました。ウィルスバスターを切るとこれが解消されることから、おそらくプロセスを生成する際にスキャン等何らかの処理をしているのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IE8では、安定性を向上させるため、タブを生成する毎にプロセスを分離しているらしいです。そのため、タブが生成されるたびにウィルスバスターが反応して、結果もっさりするのだと思います。実際ウィルスバスターを切ればこの現象は起きません。&lt;br /&gt;
（ただ、タスクマネージャで挙動を見ていると必ずしも1タブにつき1プロセスではないみたいなので、新規にタブを開いても遅くならない場合もあります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IE8が広まることはほぼ間違いないでしょうから、ウィルスバスター側で対策されることを望みますが&amp;hellip;どうかなあ。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/78/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/78/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>なんだかんだで、幸せ</title>
      <description>いわゆる「アフター」（次回予告が時を刻む唄に変わった10話）に入ってから、CLANNADのクオリティが高すぎる。特に昨日放送された第16話「白い闇」は、自宅出産や幻想世界の伏線に対する改変・演出がとても素晴らしかったです。個人的には1期を含めて一番の出来だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2期が始まった当初は「AFTER STORY」と銘打ちつつも学園編が続いていたので大丈夫かよ、と思っていましたが、「アフター」に突入してからは毎週がとても楽しみです。どこかで誰かが、「京アニは尺があまり与えられない方がいい仕事をする」といっていましたが、AIRもしかり、本当にその通りかもしれません。keyって（そして自分も）恵まれてるなあ、と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※誤解がないように断っておくと、京アニKanonも好きです。あとkey3部作以外の京アニ作品は見たことないです(^^;)</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/77/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ギガビットハブを導入しました</title>
      <description>&lt;p&gt;年末にギガビットハブを導入しました。&lt;br /&gt;
IO-DATAのETG2-SH5Nです。&lt;br /&gt;
せっかくなのでスループットを測ってみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;測定条件&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
&lt;table cellspacing=&quot;1&quot; cellpadding=&quot;1&quot; width=&quot;480&quot; summary=&quot;測定条件&quot; border=&quot;1&quot;&gt;
    &lt;caption&gt;&lt;/caption&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;コンピュータ名&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;IPアドレス&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;NIC&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ドライババージョン&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ファイアウオール&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/3/&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;PINGA&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;192.168.100.1&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;Marvell Yukon 88E8001/8003/8010 PCI Gigabit Ethernet Controller&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;10.51.1.9&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ウイルスバスター2008&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td&gt;&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/8/&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;BASACHAN&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;192.168.100.2&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;Intel PRO/1000 PL Network Connection&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;9.12.30.0&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ウイルスバスター2008&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;p&gt;測定にはWindowsに付属するTTCP.EXEを利用しました。&lt;br /&gt;
これはXPのセットアップCDの以下の場所にあります。&lt;br /&gt;
メーカー製PCの場合は、システムディスクのVALUEADDフォルダ以下に同じものがあるかもしれません。&lt;br /&gt;
\VALUEADD\MSFT\NET\TOOLS&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;使い方は、まずコマンドプロンプトを起動してTTCP.EXEのディレクトリに移動します。&lt;br /&gt;
次に受信側で「ttcp -r」を実行して受信待機状態にします。&lt;br /&gt;
最後に送信側で「ttcp -t (受信側のIPアドレス)」を実行すると双方で結果が表示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;測定結果&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&amp;lt;FWあり&amp;gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
(PINGA&amp;larr;BASACHAN)&lt;br /&gt;
ttcp-r: local 192.168.100.1 &amp;lt;- remote 192.168.100.2&lt;br /&gt;
ttcp-r: buflen=8192, nbuf=2048, align=16384/+0, port=5001&amp;nbsp; tcp&lt;br /&gt;
ttcp-r: 16777216 bytes in 517 real milliseconds = &lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;31690 KB/sec&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
ttcp-r: 2085 I/O calls, msec/call = 0, calls/sec = 4032, bytes/call = 8046&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(BASACHAN&amp;larr;PINGA)&lt;br /&gt;
ttcp-r: local 192.168.100.2 &amp;lt;- remote 192.168.100.1&lt;br /&gt;
ttcp-r: buflen=8192, nbuf=2048, align=16384/+0, port=5001&amp;nbsp; tcp&lt;br /&gt;
ttcp-r: 16777216 bytes in 642 real milliseconds = &lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;25520 KB/sec&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
ttcp-r: 2110 I/O calls, msec/call = 0, calls/sec = 3286, bytes/call = 7951&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&amp;lt;FWなし&amp;gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
(PINGA&amp;larr;BASACHAN)&lt;br /&gt;
ttcp-r: local 192.168.100.1 &amp;lt;- remote 192.168.100.2&lt;br /&gt;
ttcp-r: buflen=8192, nbuf=2048, align=16384/+0, port=5001&amp;nbsp; tcp&lt;br /&gt;
ttcp-r: 16777216 bytes in 310 real milliseconds = &lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;52851 KB/sec&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ttcp-r: 2114 I/O calls, msec/call = 0, calls/sec = 6819, bytes/call = 7936&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(BASACHAN&amp;larr;PINGA)&lt;br /&gt;
ttcp-r: local 192.168.100.2 &amp;lt;- remote 192.168.100.1&lt;br /&gt;
ttcp-r: buflen=8192, nbuf=2048, align=16384/+0, port=5001&amp;nbsp; tcp&lt;br /&gt;
ttcp-r: 16777216 bytes in 458 real milliseconds = &lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;35772 KB/sec&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
ttcp-r: 2662 I/O calls, msec/call = 0, calls/sec = 5812, bytes/call = 6302&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FWありで大体200～250Mbps位です。なるほど、まあこんなもんかと。&lt;br /&gt;
100Base-TXに比べるとかなり早いです(以前の3～4倍)が、ギガビットにはほど遠いですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;測ってみて分かったのがPCの性能にかなり影響されるということです。PINGAから送信した場合は性能のいいBASACHANから送信した場合に比べて7、8割ほどしかでていません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ちなみに、直結して測った場合も大体同じくらいだったので、ハブがボトルネックになっているわけではなくて、うちの環境の限界のようです。もっと性能のいいPC同士で測ってみたいものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あと、ハブのポートの組み合わせによっても値が変化しました。&lt;br /&gt;
今回の結果は4番5番ポートにつないだ場合です。組み合わせによってはもう少し改善できるかも。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;他にいじる部分としてドライバの設定が考えられます。とりあえずいずれもジャンボフレームには対応しているはずですが、これをoffにすると若干スループットが悪くなります。他には割り込み加減率の調整や、省電力機能の有無が考えられます。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/76/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>YouTubeに超高画質モード登場</title>
      <description>メモ。YouTubeでアドレスの末尾にオプションをつけることで、画質・音質が向上する場合がある。&lt;br /&gt;
最近&amp;amp;fmt=22という、HD画質で表示できるモードが登場したようだ。&lt;br /&gt;
ま、&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/3/&quot;&gt;うちの低スペックPC&lt;/a&gt;ではカクカクでまともに再生できませんがw&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/8/&quot;&gt;こっち&lt;/a&gt;では比較的快適に再生できるので、CPUがネック、グラボは必ずしも高級じゃなくて&lt;a href=&quot;http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/28/&quot;&gt;いいっぽい&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
分相応に&amp;amp;fmt=18で我慢しておきます&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標準：320x240 FLV&lt;br /&gt;
&amp;amp;fmt=6：448x336 FLV&lt;br /&gt;
&amp;amp;fmt=18：480x360 MP4&lt;br /&gt;
&amp;amp;fmt=22：1280x720 MP4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「高画質で表示する」が現れる場合はそれを押すことでいずれかのオプションがついたのと同じ結果になります。</description> 
      <link>http://pingupubnet.blog.shinobi.jp/Entry/75/</link> 
    </item>

  </channel>
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